モックアップ勉強会詳細

打ち合わせのメモです。
議論中です。

参考文献

当日使うソフトウェア
 Website wireframes: Mockingbird
 https://gomockingbird.com/

導入(15分)主に神原さん

モックアップとは?、なぜモックアップが必要なのか?
UIとは?
製品作りを、いろんな人が参加できるようにするためにプロトタイプをつくったりする。
議論を促進するツール

作り方は、いろいろあります。
・Paper Prototyping
・Appleとかの例

段階というのがあります。(Kambara)
1.紙で書く
2.ワイアーフレーム
3. 色をつける

既存のスクリーンショットから部分をとってきてマッシュアップという方法も(rakusai)

手書きでこう書きます。
・スケッチをいっぱい描きます。

ツールの紹介
・Mockingbird (kambara) -> TwitPaintのサンプル
・Gyazo
・Fireworks ()


カーリルのサンプル (rakusai)
・開発工程における利用の実際
・Fireworksでの使い方の例

実習 
 説明(rakusai)

 ゆにかねっとをサンプルにして、超大ヒットさせる
 魅力的にする、子供向けにする、分かりやすくする、使いやすくする
 各自でテーマを決めて作る

 最初は各自でつくる
 グループ分けをして、お互いに意見をいいあう

 方法は、紙でも、Mockingbirdでも、Fireworks、PowerPointでもOK

ディスカッション
 司会:洛西 ->参加者に各テーマをふる、質問を神原さんにふる
 講師役:神原さん
 書記:ホワイトボードに書いていくような人

 テーマ:モックアップを現場に活用するには?

 トピック:
 モックアップを使っていますか? →使っている人の話を聞く
課題は?
  時間がないのか、人がいないのか、開発プロセスなのか、
どういう課題が組織内にありますか?
 誰がつくっていますか?
 モックアップを使うと開発が速くなるのか?

 どのようなモックアップを作っていますか?
モックアップはビジネスに活かせるか?
ビジネス系、営業系、開発系
  →それぞれの立場からどうですか?

 自分の立場から離れて考えましょう。
 手書き・デジタル

時間割
15分:話
45分:実習
30分:ディスカッション 


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